外国為替証拠金取引(FX)大手のフェニックス証券(外国為替部:東京都中央区八重洲、代表取締役社長:丹羽広)は、 11月21日、角川SSコミュニケーションズから本日発売されるMoney Japanマネージャパン1月号において、同社代表取締役社長丹羽広と経済アナリスト森永卓郎氏との対談を掲載したことを発表しました。
同対談は、去る9月15日のいわゆるリーマン・ショック直後に実現したものです。収録後2ヶ月経過した現時点でも、森永卓郎氏ならではの歴史的な視座から見た金融資本主義の膨張と崩壊についての説明は新鮮です。為替市場、株式市場の混乱について見事に予測していらっしゃるだけでなく、氏の持論である原油相場暴落については米ドル安トレンドでも揺るがない等、貴重な意見が満載されております。
森永卓郎さんといえば
よくTV番組にも出ていてい経済の評価がわかりやすい。
投機マネーの限界を読み切った見事な対談だというがMoney Japanマネージャパン1月号を早く読みたいな。と思う。
あの人、ホントに本音で話すから物事の本質が見えてくる。
FXのキャンペーンも魅力ということだから
口座開設も考えないとね。