2016/04/21

発酵たまねぎ「たまねぎ物語」の口コミ 上昇するばかりの血糖値が下がった

甘いものを手離さず、酒を好きなだけ飲む。そんな生活のツケがたまって、3年前に血糖値が400mm/dlと告げられました。以来、甘味とお酒を控え、運動をしても血糖値は上昇の一途。血糖値がなかなか下がりません。薬を増やしても歯止めがかからず、250mm/dlを超えたのです。

そこで、自分の体なのだ、自分で快復させようと、皮ごと発酵玉ネギをまずは3ヶ月摂取。すると、血糖値がスッと300mm/dl台に下降して、まだ高めとはいえ、これはよい兆候です。

そして半年を迎えた頃、血糖値がついに220mm/dl前後まで到達して、以後もそのレベルで落ち着くようになったのです。良好な検査結果が持続しているため、医師からは薬を減らしてみようと提案がありました。

血糖値が高いと血管がもろくなり、血液が脳や心臓で詰まるとも聞き及んでいます。私もそんな事態を心配していましたが、皮ごと発酵玉ネギのおかげで、安全圏に避難できました。
ケルセチン豊富な皮ごと発酵たまねぎ「たまねぎ物語」はこちら。
関連記事

コメント

非公開コメント