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2016/04/19

発酵たまねぎ「たまねぎ物語」の口コミ 「インスリンが必須の500mm/dlから血糖値が下がる」

ヘモグロビンA1Cが順調に下がる


ヘモグロビンA1Cが驚きの数値だとわかったをされたのは、健康診断の時です。ヘモグロビンA1Cが12二を上回っており、即入院が決定しました。
食事療法のコツを指導されて、退院後もそのいいつけを自分なりに守りましたが、数値の改善はなかなかできませんでした。医師には「インスリン注射をした方がいいか」といわれましたが、すぐには「はい」といえません。

けれども、合併症で目が見えなくなったり、人工透析になるのは恐ろしい。思い悩むばかりだったときに、雑誌の記事で皮ごと発酵玉ネギのことを知ったのです。正直なところ、本当にこれにすがれば間違いがないのか、半信半疑でもあったのです。けれども、実際に皮ごと発酵玉ネギを飲み始めると、そんな私の気持ちは見事にくつがえりました。

というのも、ヘモグロビンA1Cがまず1ヶ月目に9に下降。さらに2ヶ月目には7、3ヶ月目には6と、検査のたびに確実に下がっていったのです。
このときには血糖値も50mm/dl0から120mm/dlに大幅改善しており、まさか皮ごと発酵玉ネギの実力がこれほどとは予想以上でした。

皮ごと発酵玉ネギを飲み出してから、糖尿病が快方に向かったのは歴然で、糖尿病は自力で吹き飛ばせるんだ! とこれからの人生に向けて大きな自信になりました。

食事療法も以前よりはゆるめても大丈夫です。同時に、せっかくここまで軽快したのだから、もとに戻ったらすべて台無しと考え、ますま一す皮ごと発酵玉ネギは手放せないと気を引き締めています。

ケルセチン豊富な皮ごと発酵たまねぎ「たまねぎ物語」はこちら。
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