2016/04/16

発酵たまねぎ「たまねぎ物語」の口コミ 「血糖値250→139mm/dlに下降、眼底出血や口渇、尿泡も改善」

動脈硬化などの

動脈硬化をはじめとして危険な症状も回避できた

私の糖尿病の悩みはもう20年になります、血糖値は高いときで250mm/dlにまで上昇し、病院では眼底出血も指摘されました。

最初、親戚に紹介された「テンペ菌発酵茶」を飲んだのですが、飲み始めて1~2ヶ月は血糖値が下がったのですが、その後、また元に戻ってしまいました。どうも途中、飲んだり、飲まなかったりしていたのが原因かもしれないと言われました。

眼底出血を診断されたとき、確かに当時は視界に蚊のようなものが浮かび、いつもストレスで見づらかったのです。さらに手足はジーンとしびれて、のどが渇く、尿が泡立つ…体のあちこちが糖尿病の症状に悩まされていました。こんな体調を少しでもよくしたいと、思い悩んでいるときに出会ったのが、皮ごと発酵玉ネギでした。
玉ネギが血糖値を下げて血液をサラサラにするという評判は聞いており、さらに皮ごと発酵玉ネギは皮のエキスも手軽に摂れるのが魅力です。

さっそく皮ごと発酵玉ネギを飲みはじめて、最初に実感したのは、朝の便通が快便になったことでした。体のいらないものがドッサリと出ていくようでした。

1ヶ月後の検査では、これも悩みの種だったコレステロールが344四→155に、中性脂肪が179→89に一気に大幅改善。動脈硬化指数も危険域の5.1から1.4に下がり、これなら良好と医師にほめられたのです。

そして無理なく3キロも減量できていたことも感激でした。肝心の糖尿病については、手足のしびれや目の前のモヤモヤがなくなるなど、体調面がまず回復。尿の泡ものどの渇きも解消しましたし、体のだるさもスッキリ取れてきたのです。

そして、皮ごと発酵玉ネギを飲んで半年後の検査で、ついに血糖値が229mm/dlに下がっていたのです。ヘモグロビンA1Cも7/2から6.3に改善して、おかげで20年来の糖尿病の不安がようやくやわらいだのです。

糖尿病によいと聞いたものは、いろいろと試してみましたが、私にとっては皮ごと発酵玉ネギが一番合っているようです。

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