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2016/04/14

発酵たまねぎ「たまねぎ物語」の口コミ 350 mm/dlの高血糖が下がった

糖尿病のありとあらゆる症状を発酵たまねぎ「たまねぎ物語」撃退

まず、左足がつけ根部分が異常なほど硬くなり、ふくらはぎを切り裂くようなこむら返りに毎日苦しむようになりました。
そんな異変に悩まされ、病院で血液検査を行ったら糖尿病だと言われました。
血糖値が350 mg/dlもあると聞いたときは、ショックで具合が悪くなりました。

医師には即入院をすすめられましたが、仕事の関係でそれは決断ができませんでした。仕事をこなしつつ、自力で糖尿病を脱出する手立てを思案した私が手に取ったのが、「皮ごと発酵玉ネギ」でした。血液を浄化することがまずは大事と、皮ごと発酵玉ネギを毎日飲んで、まず実感したのは体が軽く、足の運びが楽になってきたことです。

気がつくと、左ひざの痛みと腫れも消え去り、正座も苦ではない。心臓の真裏の背中痛まで消えて、血液の濁りが解消されたと直感しました。
事実、皮ごと発酵玉ネギを飲んで以降、入院や薬の服用なしでも検査データは順調に下降。血糖値は120 mm/dl、ヘモグロビンA1Cが5.8に改善しました。

こむら返りの激痛、手足までしびれる不整脈など、青息吐息の体調不良とも、すっかり無縁となったのです。ところが、それで油断したのと多忙な仕事に追われて、私は皮ごと発酵玉ネギとつい疎遠になってしまいました。

やがて不気味な体調異変に襲われ、頭の右側に木づちで殴られたかのような痛みが頻発。台所では、めまいと吐き気でたまらず座りこんでしまいます。病院で検査したところ、脳の右前頭部に血流の詰まりがあると指摘されました。私はそこで、皮ごと発酵玉ネギのことに思い至り、再び毎日飲み始めたのです。

すると、2~3日であの嫌な頭痛がピタリと止まり、めまいと吐き気も消失。物忘れもしなくなっている自分に気がつきました。脳の血流回復に自信が湧いて、その証しに2ヶ月後の再検査では、医師が「いい状態になりましたね」と。

血液をきれいにして、全身に巡らせる皮ごと発酵玉ネギの力に心底感激したので周囲の人にもすすめました。

夫のヘモグロビンA1C 9が5に下がる

そして実際に、私の夫も皮ごと発酵玉ネギのおかげで、糖尿病から無事故われました。今から半年前、病院の検査結果を見て驚きました。持病の痛風の尿酸値が悪化している上に血糖値まで216 mm/dlに上昇していたのです。

その頃の夫は右足の親指が痛んで爪も変色し、足を引きずっていました。「痛風の発作か」と覚悟はしていたようですが、一緒に悩まされていたのどの渇きや、右の手のひらのビリビリするしびれは、糖尿病が元凶でした。

すかさず、皮ごと発酵玉ネギを夫にすすめたところ、ほどなくして話してくれたのは、足指の痛みと変色が消えて、体が軽快になったこと。それこそ、何時間でも歩いていられる! というのです。

そして3ヶ月後の再検査を迎えて、夫婦でまたも驚かされたのですが、それは前回とは真逆の意味でした。夫の血糖値が98、ヘモグロビンA1Cが5台へと大幅下降していたのです。

同時に、尿酸値も6.8の基準値内におさまっており、痛風からの脱出が明白でした。

血糖値も尿酸値も私と同じく薬は使わず、皮ごと発酵玉ネギをひたすら飲むだけで、夫は申し分のない成果を獲得。のどの渇き、手のひらのしびれ、夜のひん尿も消失しました。夫婦そろって、皮ごと発酵玉ネギには大感謝をするほかありません。糖尿病、痛風とずっと縁を切ったままでいるためにも、ますます頼りにいたします。

ケルセチン豊富な皮ごと発酵たまねぎ「たまねぎ物語」はこちら。
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