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2010/12/23

USBメモリを水没させてしまったときの正しい対処法

非常に便利になったUSBメモリ。データの移動や管理にUSBメモリを使うのも習慣化した。時にはこんな失敗も。
  • USBメモリをポケットに入れたまま洗濯
  • 飲み物をこぼす
  • 雨に濡れてしまった


こんな時に保存したデータを最小限のリスクに抑える方法をUSBメモリにこだわるで紹介している。

実際にその対処方法を紹介しているページはこちら
USBメモリを水没させてしまった

こういったときの対処方法を間違えるとデータが復旧できなくなるので注意が必要。
ここで重要なのは、データが心配になってすぐに確かめたいところだが接続してはいけない。通電した瞬間にデータだけでなくUSBメモリそのものが壊れるおそれがある。よく知られる対処方法として、無水アルコールにUSBメモリを十分に浸してすすぐという方法。内部に侵入した異物や水分がアルコールと一緒に抜ける。ニオイがしなくなるまで十分乾かして接続しデータを別に保存する。
そのUSBメモリはその後使わないようにすること。

とにかくデータが死んでしまったら、意味がないのでUSBメモリの取り扱いに注意することとやはり複数のUSBメモリでデータを管理することでリスク回避になりそうだ。
高いUSBメモリはセキュリティーなどに付加価値をついけいるものが多い。セキュリティーた対策が多い。



用途別にUSBメモリをさがすのならこちらがおすすめ!
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